2007年07月25日

商品購入できるモール SUN、「セカンドライフ」に開設

【商品購入できるモール SUN、「セカンドライフ」に開設】

ネットベンチャーのSUN(東京都千代田区)は、米リンデンラボが運営する仮想電子空間「セカンドライフ」内に、実際の商品を販売できるネットショッピングモールを26日に開設する。これまでセカンドライフでは、企業や個人が仮想の車や各種製品を紹介したり、販売するケースはあったが、実際の商品が購入できるサービスは初めてとなる。

 SUNが開設するショッピングモール「Tokyo ZERO番地」では、「アバター」と呼ばれる自分の分身が店舗を訪れ、クレジットカードなどで通常のネットショッピングのように商品を購入できる。購入した商品は自宅に配送される。店舗運営者が操作するアバターから説明を受けられるなど、あたかも本物の店舗を訪れたような体験ができる。

 SUNは月額5万円の基本料金で出店者を募り、店舗スペースのほか、受注管理や売り上げ分析などのサービスを提供する。SUNでは2008年3月末までに300店舗の出店者を集め、09年3月までにさらに2000店舗を加え、計2300店規模にする考えだ。Tokyo ZERO番地にはショッピングモールのほか、映画を観賞できるサービスなども用意し、集客効果を高めていく。

 ネットショッピング分野では楽天が運営する「楽天市場」などが知られるが、ゲーム感覚で実際に商品を購入できるTokyo ZERO番地は、新しいネットショッピングの形態として注目を集めそうだ。

(FujiSankei Business i. 2007/7/20)

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2007年07月04日

パソナユース、仮想空間「セカンドライフ」内に日本の人材サービス会社として出店

【パソナユース、仮想空間「セカンドライフ」内に日本の人材サービス会社として出店】

パソナユース 日本の人材サービス会社として初参入
仮想空間「セカンドライフ」内に出店
〜求人企業と求職者に新たなコミュニケーションの場を提供〜


 総合人材サービスのパソナグループで若手の転職・就職支援サービスを行う株式会社パソナユース(本社:東京都渋谷区、代表取締役CEO 大森 英夫)は、日本の人材サービス会社として初めて、2007年7月に仮想空間「セカンドライフ(Second Life)」内に出店し、求職者と求人企業との新たなコミュニケーションの場を提供してまいります。
 店内では、アバター(訪問者)に対して、現実世界の仕事情報の案内やパソナユースのサービス紹介のほか、イベント会場では求人企業にも出店してもらう転職・就職セミナーを随時開催いたします。今後は、7月下旬を目処に、動画を使った企業紹介をスタートさせ、今年中にはチャット(会話)機能を使ったキャリアカウンセリングや面接時に役立つ研修講座などをセカンドライフ内で実施してまいります。
 パソナユースでは、セカンドライフに出店することで、情報に敏感な若者に対してより有益な情報を提供し、求職者と求人企業との新しい出会いの場を提供してまいります。
 つきましては下記概要をご高覧の上、ご掲載並びにご取材いただければ幸いでございます。


■概 要

 店  名 :パソナユース
 開  始 :2007年7月2日(月)
 住  所 :日本人居住区『kotoku』 (*7月中に「shibuya west」に移転予定)
        URL http://slurl.com/secondlife/KotoKu/128/128/22/
 営業時間:24時間
 面  積 :1,000平米
 機  能 :(1)現実世界の仕事情報の提供
        (2)就職・転職セミナーの開催
        (3)パソナユースの紹介
        (4)動画を活用した企業案内(*7月下旬開始予定)
        (5)チャット(会話)機能を使ったキャリア相談(*今年中に開始予定)
        (6)就職や面接に役立つ研修講座(*   〃    )


(2007年07月03日 日経プレスリリース)

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2007年05月16日

3D空間「Second Life」でCS放送局チャンネルNECOがケーブルテレビショーに合わせたプロモーションエリアをオープン

CS放送局が以下のようにセカンドライフにて、プロモ−ションを展開するそうです。

これからは、ケーブルテレビ放送局だけでなく、民放TV局もこのようなプロモーションを、セカンドライフで開催しそうですね。。。



【3D空間「Second Life」でCS放送局チャンネルNECOがケーブルテレビショーに合わせたプロモーションエリアをオープン】

会社名/団体名
日活株式会社 チャンネルNECO

カテゴリ
新聞・出版・放送

プレスリリース配信日時
2007年05月15日 10時

プレスリリースタイトル
3D空間「Second Life」でCS放送局チャンネルNECOがケーブルテレビショーに合わせたプロモーションエリアをオープン

プレスリリース要約(全角150文字以内)
映画会社の日活が運営するCS映画チャンネル「チャンネルNECO」では、来る6月14日〜16日に東京ビッグサイトで開催する、ケーブルテレビショー2007への出展に合わせ、3D空間「Second Life(セカンドライフ)」に、日本のCS放送局としては初めてキャンペーンエリアをオープンします。



[プレスリリース本文]

日活が運営するCS映画チャンネル「チャンネルNECO」(スカイパーフェクTV!:Ch.261、e2 byスカパー!:Ch.223、視聴料:月額525円(税込) ※ケーブルTV局でも視聴可能)では、来る6月14日〜16日に東京ビッグサイトで開催する、ケーブルテレビショー2007への出展に合わせ、米リンデン・ラボ社が運営する3D空間「Second Life(セカンドライフ)」に、日本のCS放送局としては初めてキャンペーンエリアをオープンします。

 「セカンドライフ」は、インターネットを介した3D型の仮想空間で、2006年より全世界で利用者が増加、日本国内においてもまだ正式な日本語版がリリースされていないにも関わらず、2007年の2月頃から急激に利用者が増加しています。利用にあたってはグラフィック性能の高いパソコンと、ブロードバンド回線が必須ですが、Windows Vistaの発売に伴う、高性能パソコンの価格低下や、ケーブルテレビインターネットや光ファイバーなどによるブロードバンド回線の普及に伴い、今後WEBに代わる新しいインターネットメディアとして注目を集めています。

 今回チャンネルNECOでは、ケーブルテレビショーの期間を中心とした期間限定で、スパイラルグロース社( http://www.secondlifefan.jp )がセカンドライフ内のプライベートSIM「JOB」で開催するマーケティングフェア「Second Life ビジネス&クリエイターフェア」の会場において展開します(「Second Life ビジネス&クリエイターフェア」の会期は5月28日までですが、会期終了後もNECOブースは継続します)。
 エリア内では、チャンネルNECOが東京ビッグサイトに出展するブースの紹介の他、往年の日活映画の登場人物になりきって写真が撮影できるスペースや、邦画ファン向きのアイテム配布などを実施します。また、セカンドライフ内ブースにおいて撮影したスナップショットを印刷して、東京ビッグサイトのチャンネルNECOブースに持参した方には、セカンドライフ内の仮想通貨リンデンドルをプレゼントします(100名様。多数の場合は抽選)。

 現在、セカンドライフに参入する企業は、独自にプライベートSIM(*)を購入したり、継続的なプロモーションを目的としている企業が多いですが、今回のチャンネルNECOプロモーションは、各映画などの元権利者を保護する観点などを考慮して、期間限定の実験展開といたします。
[*プライベートSIM] リンデン社が管理するメインランドとは別に、個人や企業が1つの島を単位として所有できるエリアのこと。



【セカンドライフ内キャンペーン実施概要】
期間:2007年5月14日(プレオープン)、6月1日正式オープン予定〜6月末日
場所:セカンドライフ内「JOB」SIM(スパイラルグロース社運営)
[ セカンドライフ座標URL:http://slurl.com/secondlife/job/66/193/52/ ]
(「JOB」は、5月19日まで、プレス・関係者限定オープンとなります。詳細:http://secondlifefan.jp/

内容:
 東京ビッグサイトに出展するブースと同じデザインのブース展示(6月1日〜予定)
 放送作品や、日活映画の登場人物になりきって写真撮影が撮れる「なりきり写真館(仮称)」
  そのほか、セカンドライフ参加者の意見などを取り入れたイベントなどを随時実施予定。

セカンドライフブースデザイン担当: 潟Nエルボーノ (セカンドライフコミュニティ内にて公募)


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<報道関係の方のお問合せ先>
日活梶@衛星メディア事業本部 編成部宣伝課 森ヶ崎
TEL:03-5689-1003、FAX:03-5689-1046  morigasaki@nikkatsu.co.jp
<読者・視聴者の方の番組に関する問合せ先>
チャンネルNECOインフォメーション TEL:03-5689-1035(10:00〜17:00土日祝を除く)
http://www.necoweb.com/neco/

(ValuePress!(プレスリリース))
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2007年05月13日

セカンドライフのリアルな夢

(今回の記事に関する管理人の感想)

セカンドライフ関係の記事には、お金儲けが必ず含まれているというのは、ややバランスに欠けている気がしますね。

私はお金儲けの記事を否定はしません。どちらかといえば、肯定する立場です。だれでもお金を儲けたいという気持ちがあるのは当然ですから。

しかし、セカンドライフのお金儲けの面のみを記事にすることなく、もっとバランスよくいろいろなを良さをマスコミの方には伝えて欲しいものです。




続きを読む
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2007年05月09日

インデックス 「セカンドライフ」で沖縄の企業・文化PR

【インデックス 「セカンドライフ」で沖縄の企業・文化PR】

インデックス・ホールディングスの子会社、インデックス沖縄(沖縄県浦添市)は、米リンデン・ラボが運営する仮想電子空間「セカンドライフ」内に、沖縄企業や音楽家などのプロモーション活動を行う「Ryukyu(琉球)」を開設したと発表した。

 セカンドライフは、インターネット上で利用者同士がゲーム感覚で交流できるウェブサイト。現在、全世界で約580万人の利用者が参加しており、その集客性に注目した企業が相次ぎ“進出”し、プロモーション活動を行っている。都道府県などの枠組みでPR活動を行う取り組みは珍しく、今後注目を集めそうだ。インデックスは、参加企業からの手数料収入などで収益を図る。

 Ryukyuでは、沖縄企業のPRのほか、沖縄出身バンドの動画配信、沖縄のデザイナーなどによる作品発表などを行う。今後、携帯電話上のネットサービスや紙媒体などとも連携し、広告効果を高める計画だ。

 Ryukyuは現在、セカンドライフ英語版に開設されているが、近く運営が開始される日本語版にも開設を予定している。

(FujiSankei Business i. 2007/5/8)

PR:WIIソフト紹介
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2007年05月01日

セカンドライフ探検隊 かっこいい「アロハシャツ」を買ってみよう!

【セカンドライフ探検隊 かっこいい「アロハシャツ」を買ってみよう!】

「アロハシャツを買ってみよう」。記者はそう決意した。仮想3次元空間「セカンドライフ」をはじめたとき、記者は白いシャツにジーパンを着た少年をアバターに選んだ。そのままの姿でセカンドライフの世界をうろついていたが、頻繁にそっくりの外見をしたアバターに出くわす。初心者マークをつけたまま歩いているようで、気恥ずかしくなってきた。

セカンドライフでは、アバターの服装はもちろん、顔形や体形に至るまでカスタマイズ可能だ。ただし時間とセンスが要求されるため、現実世界同様、店で販売しているものを買うのが手っ取り早い。しかし、ただカッコいい服を買うのでは芸がない――と考えた末、アロハシャツを探して買うというテーマを自らに課した。

専門ショップにはさまざまな種類のアロハシャツが売られている 早速、セカンドライフ内の検索窓で「aloha」と打ち込むと、Alohasという島があることが判明。ハワイをモチーフにしたと思われるリゾート地で、紹介文によるとショッピングモールもある。ここならアロハシャツが見つかりそうだ。テレポート機能で瞬間移動し、モールのエントランスに文字通り、降り立つ。このモールは二、三十のショップが入居する大規模なもの。洋服などのファッション関係が中心だが、リゾート地らしくアウトリガー付カヌーや別荘なども売っている。モールを一回りし、ムームーに似たドレスは発見したが、肝心のアロハシャツは見つからない。

失意のまま外に出ると南国の日差しが強烈だ。Alohasにはビーチもあるという。ビーチといえばアロハシャツ――という目論見は外れ、普段着もしくは水着のアバターがいるばかり。長袖のジャケットでも暑さは感じないようだ。「どこかでアロハシャツを売ってないか」。数人に質問をしてみるが、空振りに終わる。

翼の生えた天使や悪魔、宇宙人風のファッションが人気
記者は方針を変更し、直接アパレル・ショップを訪ね歩くことにした。「Aloha Shirt(s)」で検索してもヒットしないので、「clothing」などをキーワードに、客が多く、また販売点数の多い店を10軒以上訪れた。これらの店には、リアル店舗のような「店員」がいなかった。言わば服の「自動販売機」である。またウェブのように、一目で認識できる階層的なカテゴライズがされていない。だだっ広い店内をアバターが見て回るのは、それだけで骨が折れた。

ショップの展示やお客のファッションを観察すると、翼の生えた天使や悪魔から、サイバー、ゴス、クラブ系、超ミニスカ、宇宙人風などさまざま。傾向としては、やはりリアルライフでは着づらい衣装に人気が集まっている。

リアル時間で半日近く経過したが、目当てのアロハは見つからない。ここらが潮時かと考えはじめたころ、ふと思いついた。「Aloha shirts」ではなく、「Hawaiian shirts」で検索したらどうか。そして――Bentenにあるハワイアン・シャツの店「Robin Wood's AV Shop」を発見することができた。これまでの大規模ストアとは一変、個人商店の趣だ。数秒で店内を一周できる。

記者は黒をベースにハイビスカスをあしらった、アロハ風シャツを50L$(約22円)で購入した。買い物をする間、他の客の姿はなく、BGMもない店内には静かな時が流れていた。

苦労して手に入れた服を着た我が分身を見ると、意外なほどの満足感が胸を満たす。再びセカンドライフを歩き出すとき、心なしかアバターの足取りまで軽くなったように思えた。

(2007年4月30日 J-CASTニュース)

PR:セカンドライフで土地をレンタルするためには、クレジットカードの登録が絶対必要!
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2007年04月27日

仮想空間サービス「セカンドライフ」で音楽プロモーション開始

【仮想空間サービス「セカンドライフ」で音楽プロモーション開始】

エンターテインメント業界を中心としたITソリューションを手がけるイータレントバンクと、オンラインエンターテインメント事業の企画などを行うELEVEN-UP(イレブンアップ)が、ネット上の仮想空間サービス「セカンドライフ」を活用した音楽アーティスト専門のプロモーションサービスを始めた。

 新サービスは「セカンドライフ」を使い、アーチストのファン獲得や楽曲の販売促進、ライブの集客などを行うためのプロモーション等をトータル展開する。

 「セカンドライフ」は、米リンデン・ラボ社が運営する3次元CGを使った話題沸騰の仮想空間サービスだ。ユーザーにはデジタルボディ (アバター)が与えられ、仮想空間上のすべてをユーザー自らが創造・発展させていく。2007年4月現在では英語版のみだが、日本語版も近日中に公開される予定だ。

 音楽業界ではU2やデュランデュランが「セカンドライフ」を使ってバーチャルライブを行うなど、ビジネス的な可能性を秘めた新しいネットワークコミュニティとして注目されている。

(2007年4月26日 RBB Today)

PR:ニュース ニンテンドーDS

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2007年04月26日

セカンドライフに出店−セシール、新顧客開拓へ

【セカンドライフに出店−セシール、新顧客開拓へ】

セシールは、ネット上の仮想空間で自分の分身(アバター)を操り、生活を楽しむオンラインゲーム「セカンドライフ」に出店した。店舗に同社のオンラインショップにつながるカタログを展示したり、マーケティングに活用して、新たな顧客層の開拓を目指す。

 セカンドライフは2003年に米国のリンデン・ラボ社が開発したオンラインゲーム。欧米を中心に世界で約450万人が利用している。日本企業も多数出店し、日本語版も近くオープンする予定になっている。

 同社は「世界的に発展する可能性のある仮想都市にいち早く進出して、ネット上でのブランドの確立を図りたい」としている。さらに、日本語版の開設に合わせて、アバターがゲーム内の通貨で購入し、着用する衣服の販売も検討する。

(2007年04月19日 四国新聞)

PR:ニンテンドーDS情報
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2007年04月23日

株式会社メタバーズ セカンドライフを利用したマシネマ(動画)制作事業を開始

【株式会社メタバーズ セカンドライフを利用したマシネマ(動画)制作事業を開始】

株式会社メタバーズ(所在地:東京都世田谷区 代表取締役 島谷直芳)は、仮想世界サービス「セカンドライフ(Second Life)」セカンドライフを利用したマシネマ(動画)制作事業を開始した。

今回発表するマシネマ(動画)制作事業の内容は、次のとおりである。

■サービス詳細
米リンデン社の提供する仮想世界サービス「セカンドライフ(SecondLife)」は、全世界で登録者が約500万ユーザーIDを超え、世界的に爆発的な普及をみせており、日本でも企業プロモーション等に活用しようとする動きが始まっており、各社で様々な試みがなされている。
そのような中、「マシネマ」と呼ばれる映像制作の手法が一部で注目されはじめている。
「マシネマ」とは、「マシン」+「シネマ」を組み合わせた造語で、セカンドライフなどの3D仮想世界・ゲーム映像をキャプチャ・編集して作り上げる映像作品のことをいう。シナリオに基づいて、セット制作からキャスティング・撮影をセカンドライフ内で行うことにより、現実世界やアニメーションとは違ったスタイル、かつ比較的低予算で映像作品を制作することができ、PV(プロモーション・ビデオ)やCM、映画等に活用することが可能となる。

株式会社メタバーズは映像クリエーターと提携して「マシネマ」制作事業を立ち上げ、企業プロモーションに役立てることのできる映像制作を提案メニューに追加した。費用は委託内容により50万円〜数百万円となっている。

【セカンドライフ(Second Life)とは】
米リンデン・ラボ(LINDEN RESEARCH, INC)社の、インターネットを利用した3D仮想世界サービス。自由なモノづくりと、それをリアルマネーに交換可能な仕組みが受け2006年夏以降ユーザー数が急拡大、全世界に約500万IDのユーザーを保有する。インターネット上の新たなコミュニケーションプラットフォームとして、今後日本でも多くのユーザーを獲得すると見込まれている。

【株式会社メタバーズとは】
日本初の仮想世界(メタバース)専門企業。米リンデン・ラボ社の仮想世界サービス「セカンドライフ」を中心に、仮想世界を活用した企業プロモーション支援サービス、市街地やオフィス・店舗開発とコンサルティング、ビジネス立ち上げを行う。

【本件の連絡先】
株式会社メタバーズ 担当 島谷
Tel 03-5779-1901 Fax 03-5779-1902
e-mail info@metabirds.com URL http://www.metabirds.com
〒155-0032 東京都世田谷区代沢5丁目32番5号
                             
(2007年04月23日 ValuePress!(プレスリリース) )

PR:スプリューム情報
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2007年04月18日

[ゲーム]DiGRA JAPAN、「Second Life」に関する研究会を4月20日に開催

【[ゲーム]DiGRA JAPAN、「Second Life」に関する研究会を4月20日に開催】

4月18日15時7分配信 RBB TODAY
日本デジタルゲーム学会(DiGRA JAPAN)は、4月20日に東京大学で月例研究会を開催する。今回のテーマは「セカンドライフとは 〜その可能性と問題点〜」で、講師はデジタルハリウッド大学大学院の三淵啓自教授。

 講演では、セカンドライフの魅力や問題点を紹介するとともに、セカンドライフとセマンティックウェブの比較、コミュニケーションインフラとしての可能性などが語られるとのことだ。

 開催概要は以下のとおり。参加にあたってはDiGRA JAPAN公式サイトより申し込みが必要。

日時:2007年4月20日(金) 18:00〜20:00
場所:東京大学本郷キャンパス 工学部新2号館9階 92B教室
定員:120名
講演者:三淵啓自氏(デジタルハリウッド大学大学院 教授)

(YAHOOニュース)

PR:キャッシング

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